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俺のせい?w 


NEOと同じ頃に、起こしたパンツ事件

NEOの記事:http://tsukkie0sac2ndg.blog89.fc2.com/blog-entry-20.html



 それは、卒業を間近にした小学6年の冬だったかな


5時間目が自習だったので、俺はS君と教室から抜け出し遊ぶことに♪



同級生、S君のデータ
体型:プロレスラー型
顔:( ´ー`)んな感じ?
性格:穏やかな変人。
よく遊んだ事:プロレス、下ネタトークなどなど
(プロレスでは、いつも虐めてました♪彼、M。

ちなみに、彼とは中学も同じなので
色々エピソードありw (気になる方はコメントを





とりあえず、先生が来ても誤魔化せるように、トイレの前で遊ぶことにした。

最初は、唯一の特技:ハンドスプリングをしたり・・・
力比べで取っ組み合ったり・・・若いね自分w


そのうち、マイブームの"鉄棒"で遊ぶことにした。

"鉄棒":トイレの入り口付近には、アーケードみたいなのがあり、それを鉄棒と呼んでいたw
アーケード棒は高くて、小5で初めて手がついた!
ちなみに鉄製だが、ピンク色。太さは、太ももぐらい。




俺は鉄棒を使い、技をする。 (器械体操系得意♪
技:定番豚の丸焼き、空中後転?、コウモリのマネとかねw


そしたら、S君も俺の真似をしてブラ下がり始める。





それを見た俺は我慢できずに・・・





スボンを下げてやったw

パンツも少し脱げて、ハンケツ状態w



俺、Ψ( ̄∇ ̄)Ψワッハッハ~♪



そこに偶然、トイレに来た・・・




転校生、Y君が登場!!



Y君は、軽く頭が狂ってる (障害説が有力。
普段は普通だが、危機を感じると過剰に反応してしまうのだ。
よく俺とSが追いかけ回したり、楽しんでいたw
そして、捕まえたら・・・ご想像にお任せします( `∀´)っ)´Д`);`;:゙::`






そして、S君のハンケツ見たY君は・・・



('∀`)「うわっ~汚ねぇ~」
と一言、妙に笑いながらw





S君は、鉄棒から降り、スボンを直し・・・



S君、(▼Д▼#)ナニカイッタカイ?



いつもは、温厚な彼が怒った。
そりゃ、目下の者に笑われたら当然かw



S君は、Y君を捕まえ、壁に押し付けた。


そして、すぐ・・・
S君は、怒りが収まったのか
笑いながら、首を絞め始めた。

俺も、見て笑うw




だが!!




Y君は、即座に身の危険を感じ




Y君「助けぇを呼ぶぅ!」



とか、言うと・・・信じられない行動に出た。





非常ベルのボタン、押しやがった!





ベルの音が、学校中に響き渡る・・・






俺、S君 ・・・( ̄△ ̄;)エッ!?



Y君 ( ̄ー+ ̄ ) 助かった



俺、S君   ~~~(((m-_-)m|教室|





教室に戻って、すぐに先生が集まってきた。



Y君、チクル;






先生から呼び出し!
まず、殴られるo(メ`□´)○()o×)/


俺、キレる
「なんでだよ!」


先生、冷酷な目で・・・
「お前が原因だろっ!」



その後、放課後の間ずっと2人で説教くらった。

授業中の脱走、Y君へのイジメ行為など・・・



( ̄ー ̄)ゞスマンスマン


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[ 2007/02/13 05:29 ] 昔話 | TB(1) | CM(0)

甘い中学の思い出w 

 中学時代の夏の思い出です。

サブタイトル:安全な麻薬

ある雨の日


僕は男友達の家に行った。

他に誘った2人の女子は一時間以上遅れるそうだ


現状:狭い部屋に男が2人・・・

30分が経つと会話が途切れ、音楽も飽きてきた。


解決策として雨の中、傘無しでコンビニに行くことにした。



コンビニ着いた・・・やっぱり濡れた

それでも、走ったせいで楽しかった。
コンビニは通常よりも狭く、することが無くなった。

        350mlのジュース4本
     カントリーマアムの大きいのを2袋
http://www.ginbaika-extreme.net/image/010510-1.jpg

とりあえず、女子の分も買ってコンビニを出た。




狭い部屋に男2人とちゃぶ台、ジュース4本、カントリーマアム2袋


とりあえず、ジュースを2人で一気に飲んでしまった。
これでジュースが2本無くなった


カントリーマアムも一袋開けて食べ始めた。


探偵ファイルの話題で盛り上がり、あっという間に一袋目を完食。


この時点で飲み物は、すべて無くなった


・・・雨のせいか、少し空気が鬱なり始める
                 女子の到着も遅い。    



二袋目を開けて食べ始める

2人でカントリーマアムを一枚づつ食べる


僕「甘い!

友「飲み物ないね・・・」


二枚目を食べる。


友「なんかキツくなってきたね」

僕「そだね~」

      少し間を置いて

僕ら「ヤベ!ヤベッ!・・・わー!(爆笑)」


三枚目と四枚目は一気に食べる。


僕ら「甘い! 甘っ! 甘いよ~」笑いながら連呼しながら転がった。



それから一枚一枚食べながら、テンションや理性が壊れていった



甘い!」と言う言葉  と  異常な笑い声が部屋に響いた。



二人とも、本当に気が狂ったのだ
     狭い閉ざされた空間で、甘いものを食べ続ける
            喉も渇いたし、甘い…甘い…甘い…




カントリーマアムが無くなってからも10分以上笑い続けた。

どんな些細な事でも、おかしくて我慢ができない。

時計の針が動いた!という指摘だけでも
空き缶がちゃぶ台から落ちただけでも
部屋にある物を見ても・・・


そんな部屋の扉を女子が二人開ける。


女子A「どうしたの!?」


僕たちは、気持ち悪いぐらい壊れたいたそうだ。


女子B「ダメだ・・・とうとう逝っちゃった;」



そんなやり取りが続いたが、女子が窓を開けると治った。










今は冷静な気持ちで思い出して書いているが

        まったく何が楽しいのかがわからない

                わかる事と言えば・・・



閉め切った部屋、友達と2人で飲み物無しにカントリーマアムを食べ続けると変になる。
ということだけだ

THE 麻薬。


みんなも試して欲しいと願う、今日この頃。      

http://www.01step.net/diary/image/image0006.jpg
このアドレスにあるバージョンの二袋でねw
[ 2007/01/17 23:17 ] 昔話 | TB(0) | CM(0)

何作ってるの~? 


 今回は、保育園時代の話です。

ショートストーリーなので気楽にどうぞw
俺は覚えていないので母の話保母さんとの交換日誌より再現。


保母さん視点しか分からないので、その視点風にw






 ある日、保育園の砂場にて・・・

皆が元気良く、縄跳びをしたり、走り回ったりしている中で

遼ちゃん(この呼び方嫌~い)は、早苗ちゃん(初恋の人)と砂場でスコップを使って遊んでいました。


最初は、仲良く早苗ちゃんと遊んでいたのですが、彼女は飽きて先に部屋へと戻ってしまいました。


それでもは夢中で何かしています。




少しして陽も徐々に落ち始め、そろそろ部屋に戻る時間になりました。




私は子供たちを呼び集めて、部屋に戻しました。




それでも遼ちゃんだけは、夢中で何かを作っていました




何を作っているのか、覗いて見ると何か山みたいな物を作っていました。



とりあえず、何を作ってるのか聞いてみることにしました。

「遼ちゃん、何作ってんの~?」





はゆっくりと振り返って、無邪気な笑顔で・・・







「・・・ママのお墓ー!




そう言われると、そう見えてくる物がそこにはあった。




先生は、ビックリして少し固まった。そして、慌てて


「ダメだよ~そんなの作っちゃ~」



そう言い、彼を部屋に戻しながらも
縁起が悪いので隠れて彼の力作を壊して戻った。



帰り、いつも通り遅れて母親が迎えに来て、交換日誌を渡した。







母は家に帰り、この出来事を書いた交換日誌で見た。

「お母さん、驚かないでくださいね。」最初の一行


それをすべて読んだ母は、息子の奇行に苦笑いしたそうだw






俺は、お墓という単語の意味を知っていたのでしょうか?
知っていたら・・・少し怖いよねw
[ 1994/07/02 00:28 ] 昔話 | TB(0) | CM(0)

自分が産まれた時 

 
死んだら、どうなるか。

     それも気になるけど

自分が産まれて、この意識が始まるまでの世界・・・って不思議な気がする





俺に関係ない世界だから、どうでもいいかw





 今回は時を遡って母親から聞いた俺の誕生話です。(ツマランッ
        


~変な母~



ココで見るのをやめるのも得策w




 第一部:意外に気になる母と父の出会い


 母(当時17歳)は、高校が大学の付属のため受験はしない。
とりあえず、バレエ女だったそうだ。男遊びも大分・・・
そして、早めに子供が欲しかったそうだ。早めに産んで、育児をして、それからの人生を楽しみたい!からだって;


 そんな女が、友達の紹介なのか父と出会う。
長崎から上京した父(当時?歳)がその時、何をしてたかは知らんw金持ちではなかったそうだw

女は普通、金持ちと結婚したいと思う。
しかし、何を母は血迷ったか父の遺伝子について考えた。
父のことを、顔も悪くない(遺伝してないぞ)、足が速く、器用、身長175cm(俺負けた
これならと評価したそうだ。

そんな遺伝子を子供が受け継ぐなら、金は要らない!と思って結婚した。



母の性格:気が強い、行動派、目立つのが大好きのバレエ女。AB型
父の性格:大人しい、慎重派、目立つのが嫌いな気遣い男。A型

性格的にもピッタリだ!と思う息子である俺。
その7年後ぐらい離婚するがなww



 第二部:誕生の秘話


1989年10月1日 産まれそう!!っとゴロゴロしていた母が思う。

 母は異常だ。
   そんな状況下だと言うのに誰も呼ばず、救急車もタクシーも使わず
                

      一人、自転車で病院へ


 病院の人に怒られたそうだ。(当たり前w
更に、いつも自転車で来ていたのもバレたそうだ;
                 よく俺は流産にならなかったな

そして、医者から予定日が結構早いが産まれると言われたそうだ。
  母は「ヤダ早すぎる!変な子になっちゃう!」と拒んだが入院。


 ~分娩まで母の姉や医者から大丈夫だと説得された~


んで、分娩のため分娩室へ移動中。

 やはり、母はクレイジーだった。
   「トイレ行って来ます!」          
           無論、医者は止めたさ・・・だが行ってしまった。

更に驚くことに、トイレで大の方をしたそうだ(おいっ;
母いわく、トイレで産み落とさぬ根拠無き自信があったそうだ
トイレで産まれなくて本当に助かったよ。


その後、分娩室に辿り着き出産へ。
産むまで、27時間ぐらい危険なぐらい叫びまくっていたそうだ;(叔母談。
医者もここまで叫ぶ女は初めてだったそうだ。


そして無事?俺は産まれた。
  しかし、予定日が早いため変な機械の中へ・・・未熟児?


機械から出て俺に母が初めにしたのは爪切り(虐待だw
指から血が・・・もちろん看護師に怒られたそうだ





俺って、こんな女から産まれたんだね



 みんなも親に自分の誕生について聞いてみw
     意外に変なストーリーがあるから
[ 1989/10/02 03:12 ] 昔話 | TB(0) | CM(0)




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